ローレライ

507生まれのブログ





ローレライの思い出

初めて旅行に行った場所がローレライである。5月7日の誕生日のお祝いに家族がプレゼントしてくれた旅行であった。それまで、海外に行ったことがない私はとても感激したことを思い出す。ローレライはドイツのライン川流域の町ザンクト・ゴアルスハウゼン近くにあり、スイスと北海をつなぐこの河川でも一番狭いところにある。そして、ローレライという言葉は、古ドイツ語の 見る、潜む、と 岩に由来しているといわれている。私はこの旅行の景観やその時の感動が心にやきついており、都会の雑多な生活と離れることの意義を非常に感じた瞬間でもあった。いまは、やはり忙しいので旅行どころではないが、いつかまたローレライに訪れたいと思っています。

レーザー白内障手術とは

レーザー白内障手術についての一般的な知識を、自分たちでもいろいろと調べてみました。患者としても基本的なことを知っておくことで眼科の先生の診断も理解でき、説明を聞く際もスムーズです。
高齢になると体の不調も出やすくなり、いくつかの病院に通っている方も多いと思います。そのため多くの薬などを飲んでいても、その薬が何のためのものなのかも知らずに飲み続けている場合なども多いでしょう。今は様々な分野の医師や専門家が一般人にもわかりやすい言葉で情報を幅広く提供しています。基本的な知識を学び、日々の生活に役立てることは必要だと感じます。

今週はまた台風が接近してきています。先日の大きな台風では強い風にあおられて転倒しそうになりました。どうしても外出しなければならない用事があったためですが、用心を重ねて気をつけねばならないと感じました。

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MBAの国内取得

日本国内でMBAの取得が可能である。皆さんは知っていましたか?。書店のビジネスコーナーで見た社会人向けの資格の専門誌の中で、社会人の大学院についてのムックの紹介で日本国内でMBAが取得できることを知りました。いままで自分の思い込みでMBAは海外で英語ができないと取得できないと思っていました。MBAだけでなくMOTと呼ばれるものや、会計関係のビジネス・スクールや大学院などかなり充実していることを知りました。自分としては、これから会社のマネジメントを目指しているので、やはりMBAが必要と感じていたので、非常に嬉しく思います。しかし、思っているだけではMBAは取得できないので、そのための勉強や準備が必要だと思っています。これから情報収集をおこない具体的に行動に移そうとおもいます。 Read More…

白内障の手術が来年に

お話した方もいるかと思いますが、親の白内障の手術が来年になりました。私と同じ旅行好きなので、眼を治して良い日々を送りたいとの願望です。白内障はリンク先のサイトで詳しく書かれていますが、眼のレンズの役割の部分を人口のものに交換する手術です。医療は進んでいると、心から関心します。白内障の病気は、痛いわけではなく、放っておいても死などに直結する訳ではないので、結論から言うと手術する必要は必須ではありません。しかし、毎日の生活に「見え方」は非常に重要であると思います。私が同じ白内障の症状であったら、やはり手術を希望すると思います。白内障の眼科でも良い先生み巡り会えたので、安心しています。来年のスタートとして良い結果を望んでいます。